小さないのちのドアのマタニティホームに毎月お米をご提供頂いています。

株式会社神明の相談役藤尾益也様から、お米のギフト券を本年4月より毎月ご寄付頂いております。

小さないのちのドアの活動に共感してくださり、継続的な支援をお約束くださいました。
藤尾様から、マタニティホームが必要とするお米30kg/月に相当するギフト券を、月初めには必ず送って頂いています。
入居者の方々に美味しいお米を沢山食べて頂き、元気になってもらいたいと言うお気持ちに、心から感謝申し上げます。

この支援の輪をもっともっと広げて参ります。

関連記事

  1. 視覚障害と向き合いながら音楽を届ける――濱田会長…

    津軽三味線の音色に惹かれて35年、一心不乱に演奏されている姿に感動しました!…

  2. 抜けるような青空の中、フライングディスクが飛びま…

    第18回兵庫県障害者のじぎくスポーツ大会「車いす使用者の部」が開催されました…

  3. 月に一度の灘浜緑地清掃活動を行いました…

    毎月第一土曜日の朝と決めて活動を始めて5ヶ月経ちました。10/7(土)は…

  4. 日本語を学ぶということ:スピーチ大会からの学び

    日本語って奥が深いんです!       張亮(中国)11/16「日本…

  5. 金沢へ行って参りました

    2015年3月14日に北陸新幹線が金沢まで開通し、金沢への観光客が増えている…

  6. 第369回本会議において一般質問を致しました。

    第369回本会議において一般質問を致しました。1.「新しい働き方推進プラ…

  7. 田村 憲久 厚生労働大臣に陳情して参りました

    令和2年10月30日(金)に「出産・子育てへの支援に関する要望」をして参りま…

  8. 加藤厚生労働大臣に「元気な高齢社会づくり」に向け…

    9/1 加藤勝信 厚生労働大臣への面談が、盛山正仁衆議院議員のお力添えで実現…

PAGE TOP