小さないのちのドアのマタニティホームに毎月お米をご提供頂いています。

株式会社神明の相談役藤尾益也様から、お米のギフト券を本年4月より毎月ご寄付頂いております。

小さないのちのドアの活動に共感してくださり、継続的な支援をお約束くださいました。
藤尾様から、マタニティホームが必要とするお米30kg/月に相当するギフト券を、月初めには必ず送って頂いています。
入居者の方々に美味しいお米を沢山食べて頂き、元気になってもらいたいと言うお気持ちに、心から感謝申し上げます。

この支援の輪をもっともっと広げて参ります。

関連記事

  1. 発達障害の子ども達に自立の手段確保を!

    12月26日、企画県民部 山口部長に「私立専修学校各種学校に係る平成31…

  2. 関西広域連合8月定例本会議にて一般質問を行いまし…

    関西広域連合8月定例本会議にて一般質問を行いました。今回は発言内容をそのまま…

  3. 鹿児島での研修報告

    8月5日・6日 第三回やねだん故郷創世スーパー塾。地域創世の代表格で…

  4. 「やっぱり、みんな考えてますね!」

    『灘中央市場にできる空き地で何ができるか企む。』という講座に、30名以上…

  5. 令和2年度兵庫県・阪神地区合同防災訓練に参加して…

    令和2年9月20日(日)、尼崎市立中央中学校を中心として、県内各地区で合同防…

  6. 子どもたちに“情報化された学び”を——盛山正仁先…

    「学校教育の情報化」と「最先端技術」について分かりやすく教えて下さいました&…

  7. 龍神様に守られて…。

    「篠原の名水を防災に活用!」の続きです。10月1日の読売新聞朝刊にて…

  8. がんは「死の宣告」ではない—全国大会で学んだ“今…

    二人に一人が「ガン」になっている今、我が事と捉えて…😞9…

PAGE TOP