小さないのちのドアのマタニティホームに毎月お米をご提供頂いています。

株式会社神明の相談役藤尾益也様から、お米のギフト券を本年4月より毎月ご寄付頂いております。

小さないのちのドアの活動に共感してくださり、継続的な支援をお約束くださいました。
藤尾様から、マタニティホームが必要とするお米30kg/月に相当するギフト券を、月初めには必ず送って頂いています。
入居者の方々に美味しいお米を沢山食べて頂き、元気になってもらいたいと言うお気持ちに、心から感謝申し上げます。

この支援の輪をもっともっと広げて参ります。

関連記事

  1. 10/6(日)灘浜緑地の清掃活動

    恒例のご報告をさせて頂きます。10/6(日)は灘浜緑地の清掃活動を行いま…

  2. 第332回定例県議会 代表質問

    6月7日には、第332回定例県議会にて代表質問をさせていただきました。熊…

  3. 「女性活躍」より、自然体で働ける社会へ

    女性活躍!😠ではなくて、普通に活動したいのです…。&#x1f…

  4. AIで健康を見える化。SOXAI体験から見えた可…

    AIによると⋯。私はとっても良い睡眠をしているようです。現在、SOXAI…

  5. 区役所がコンサートホールに!地域とつながる新しい…

    区役所🏢の1階がコンサートホールに!😄垂…

  6. 播州織のマスクを芸文センターに寄贈しました。

    令和2年12月9日、アートスタジオタカコの天野剛子氏と共に、佐渡 裕 芸術監…

  7. 「あなたはハンセン病の事を知っていますか?」

    2月4日に、「ハンセン病問題に関するシンポジウム」が開催されました。この…

  8. 視覚障害の方々が安心して通行できる灘区を目指しま…

    先日、視覚障害の方がお話をして下さいました。「白杖を持つ方々が、狭い…

PAGE TOP