小さないのちのドアの存在に心から感謝します。

10月28日(土)に開催されました「小さないのちのドア5周年記念イベント」に参加させて頂きました。

 

永原郁子先生と、西尾和子先生の二人三脚で様々な課題を乗り越えながら、24時間365日休むこと無く続けて来られた5年間。

 

助けられた女性たちは、まるで実家のように小さないのちのドアに頼り、支えられ、自立を目指しておられます。

 

私も微力ながらも、関わり続け、お手伝いさせていただきます。

 

また、永原先生とのYou Tubeを本日アップしておりますので、是非ともご覧くださいませ。

 

北浜 拝

 

■小さないのちのドア①

関連記事

  1. 小雪の中、灘消防団として出初式に参加しました

    小雪❄️が舞い始める寒さの中、園児達の元気な声に…

  2. 2018 今年も振り返ってシリーズ その②

    2018年の振り返り、その②です。 「見逃すな!小さな叫び …

  3. 「被災者であり、遺族でもある」二重の苦しみに寄り…

    「被災者であり、遺族でもある」二つの苦しみを背負っている方々に…。〈…

  4. 2年続く“第一日曜の習慣”——清掃活動の次はトイ…

    今が一番気持ち良い〜♪季節ですね~☺恒例の清掃活動も楽しく…

  5. 汗と気合の中で学んだ、若き拳士たちのエネルギー

    若いエネルギー💥をたっぷり頂きました😁9…

  6. 障害者支援に頑張る若い人達に会って来ました!

    障害者支援に頑張る若い人達に会って来ました!神戸市中央区のマンション…

  7. 盛山 正仁 文部科学大臣を訪問致しました。

    本日、盛山 正仁 文部科学大臣を訪問致しました。国会開会を控えて分刻みの…

  8. 視覚障害の方々に花火を体感して頂きました

    3/28(木)宝塚市の河川敷で〈宝塚きずな花火〉が打ち上げられました。…

PAGE TOP