誰一人として取り残されることのない兵庫へ

【兵庫県政レポート(令和7年4月号)】

今年、阪神・淡路大震災から30年の節目を迎えました。
震災の教訓を未来へ繋ぐべく、県政の取り組みや今後の方向性についてまとめたレポートを公開しています。

灘区から、誰ひとり取り残さない社会を目指して——。
ぜひご覧ください。

👉 【レポートはこちらからご覧いただけます(PDF)

関連記事

  1. 兵庫の発展へ 是々非々で支える

    長引くコロナ禍で心も体も疲れが山積した状況ですが、こご正念場として…

  2. 令和3年度事業特集「我々の覚悟」

    令和3年度事業特集「我々の覚悟」です。詳しくはこちら…

  3. 県政報告リーフレット

    リーフレットが完成いたしました!…

  4. 県議団ニュース 2020年12月定例会

    兵庫県議会地涌民主党議員団 総力結集〜もっと好きになる兵庫へ〜 県議団ニュー…

  5. 未曾有の災禍 一致団結で立ち向かう

    新型コロナによる緊急事態宣言の解除後、7月11日までまん延防止等重点措置区…

  6. 政調副会長として陳情担う

    私の議会活動としましては、兵庫県議会自由民主党議員団の執行部に入り、政務調査…

  7. 令和2年度実績報告書「我々の覚悟」

    令和2年度実績報告書「我々の覚悟」です。詳しくはこちら…

  8. 介護・子育てに3年間全力投球

    この3年間は「介護・子育てに全力投球!」と皆様にお約束致しました事を貫き、福…

PAGE TOP