住民の立場に立った防災を!

この度「景観に配慮した防災を考える議員連盟」を立ち上げ、加田幹事長と
ともに井戸知事に報告致しました。
正式名称は、『自由民主党県議団 海岸等保全、景観形成推進議員連盟』です。
東日本大震災後の復旧に長大、高大な防波堤が建設されています。
しかし全く海が見えなくなってしまい、逆に防災上問題があるのでは?という声も
聞かれております。
平成19年、景観に配慮した防災設備にいち早く取り組んだ兵庫県議会として、
議員連盟を立ち上げ、これらの問題に真っ向から取り組んで参ります。
今後とも応援くださいますよう、お願い申し上げます。

関連記事

  1. 視覚障害と向き合いながら音楽を届ける――濱田会長…

    津軽三味線の音色に惹かれて35年、一心不乱に演奏されている姿に感動しました!…

  2. 一度は行きたい!兵庫の魅力店「ひょうごいいね!お…

    「ひょうごいいね!お店表彰」のチャンピオン👑大会参加店に行っ…

  3. 兵庫県の防災備蓄倉庫に行って来ました

    三木市総合防災公園の陸上競技スタジアムに設置されている防災備蓄倉庫に行って来…

  4. 福祉政策に生かす現場の知見——水野・青木両教授と…

    教授の論文を視察報告としてまとめるのはとっても大変でした💦…

  5. 【1.17 ひょうご安全の日のつどい】次世代へ、…

    本日1/17、「2026ひょうご安全の日のつどい」15:00までやってま…

  6. 今度は、ホタテやエビなどの水産物が命のドア、マタ…

    本日5/14、神戸水産品卸協同組合の山本理事長から沢山の冷凍の水産物を頂きま…

  7. 港湾局の協力に感謝!清掃活動をもっと身近に

    港湾局の協力で清掃活動も順調に進んでいます💪恒例の灘浜緑…

  8. 齋藤知事に「支援の必要性の高い妊産婦への支援」の…

    「小さな命のドア」の永原先生と西尾先生と共に、総合的な支援モデルの構築をお願…

PAGE TOP