住民の立場に立った防災を!

この度「景観に配慮した防災を考える議員連盟」を立ち上げ、加田幹事長と
ともに井戸知事に報告致しました。
正式名称は、『自由民主党県議団 海岸等保全、景観形成推進議員連盟』です。
東日本大震災後の復旧に長大、高大な防波堤が建設されています。
しかし全く海が見えなくなってしまい、逆に防災上問題があるのでは?という声も
聞かれております。
平成19年、景観に配慮した防災設備にいち早く取り組んだ兵庫県議会として、
議員連盟を立ち上げ、これらの問題に真っ向から取り組んで参ります。
今後とも応援くださいますよう、お願い申し上げます。

関連記事

  1. 「健康インフラ」とは何か?身近な環境から考える健…

    健康インフラを考える🧑‍🎓会に…

  2. 関西広域連合8月定例本会議にて一般質問を行いまし…

    関西広域連合8月定例本会議にて一般質問を行いました。今回は発言内容をそのまま…

  3. 「冷たい雨の中の成人式…」

    1月8日(祝・月)は、冷たい雨がショボショボと降る中、大勢の新成人の方々に囲…

  4. 令和6年能登半島地震兵庫県義援金の募集について

    地震発生から120時間経った現在、高齢女性が救出されたというニュースに良かっ…

  5. 元気兵庫の実現へ向けて邁進いたします

    8月の県政報告です。今後も地域事情を反映した政策作りと、若者が参加できる政治…

  6. 「下り酒」再び──灘の酒が東京へ旅立つ日

    「下り酒」が再現されました😊本日11/3、灘西郷の樽酒&…

  7. 港湾局の協力に感謝!清掃活動をもっと身近に

    港湾局の協力で清掃活動も順調に進んでいます💪恒例の灘浜緑…

  8. 令和4年4月1日より自民党兵庫へ移籍しました。

    令和4年4月1日より自民党兵庫へ移籍しました。昨年末に自由民主党県議…

PAGE TOP