住民の立場に立った防災を!

この度「景観に配慮した防災を考える議員連盟」を立ち上げ、加田幹事長と
ともに井戸知事に報告致しました。
正式名称は、『自由民主党県議団 海岸等保全、景観形成推進議員連盟』です。
東日本大震災後の復旧に長大、高大な防波堤が建設されています。
しかし全く海が見えなくなってしまい、逆に防災上問題があるのでは?という声も
聞かれております。
平成19年、景観に配慮した防災設備にいち早く取り組んだ兵庫県議会として、
議員連盟を立ち上げ、これらの問題に真っ向から取り組んで参ります。
今後とも応援くださいますよう、お願い申し上げます。

関連記事

  1. 2018 今年も振り返ってシリーズ その①

    今年も後僅かとなりました。この一年を改めて振り返ると、皆さんにお伝え…

  2. がんは「死の宣告」ではない—全国大会で学んだ“今…

    二人に一人が「ガン」になっている今、我が事と捉えて…😞9…

  3. サンタさんが東遊園地に来ています

    毎年、Team Santasyのメンバーがフィンランドのサンタさんと子供たち…

  4. 目の代わりとなるAI技術!

    「視覚障がい者AI誘導装置(ダイナグラス)」が希望の光となります!先日、…

  5. 第3回 灘区命の授業を企画しましたが、コロナ対策…

    昨年よりシリーズで開催しておりました「命の授業」でずが、第三回目は家族計画に…

  6. 200年先の未来も!明石海峡大橋「舞子海上プロム…

    兵庫検定に取れ上げられた様々な場所、もの、ひと、営みを紹介してまいります。…

  7. 1月17日は“おむすびの日”──ごはんがつなぐ、…

    1月17日は『おむすび🍙の日』ってご存知ですか?7/23…

  8. 世界最先端の科学技術拠点!SPring-8/SA…

    世界のトップランナーSPring-8/SACLAと、世界の「富岳」との連携が…

PAGE TOP