住民の立場に立った防災を!

この度「景観に配慮した防災を考える議員連盟」を立ち上げ、加田幹事長と
ともに井戸知事に報告致しました。
正式名称は、『自由民主党県議団 海岸等保全、景観形成推進議員連盟』です。
東日本大震災後の復旧に長大、高大な防波堤が建設されています。
しかし全く海が見えなくなってしまい、逆に防災上問題があるのでは?という声も
聞かれております。
平成19年、景観に配慮した防災設備にいち早く取り組んだ兵庫県議会として、
議員連盟を立ち上げ、これらの問題に真っ向から取り組んで参ります。
今後とも応援くださいますよう、お願い申し上げます。

関連記事

  1. 「大好きだよ」と抱きしめることから始まる支援

    「大好き!❤️」と言ってギュッて抱きしめてあげる…

  2. 慣れれば簡単。でもそこまでが大変——視覚障害者補…

    慣れれば簡単!だけど慣れるまで大変💦本日、視覚障害を持つ…

  3. 小規模水力発電が灘区水車新田でスタートしました!…

    10年の月日をかけて漸く実用化となった小規模水力発電です。六甲山…

  4. 7年ぶりの女神輿復活!素佐男神社・春の例祭が熱く…

    毎年5/5は、素佐男神社の春の例祭です。今年は、7年ぶりに女神輿…

  5. 観光は“体験”の時代へ——盛山正仁先生と語る観光…

    地域の宝物💎を探して🔍️みませ…

  6. 2年続く“第一日曜の習慣”——清掃活動の次はトイ…

    今が一番気持ち良い〜♪季節ですね~☺恒例の清掃活動も楽しく…

  7. 幻想の和空間──神戸・相楽園『にわのあかり』体験…

    わぁ〜〜〜🤩❗️素敵〜〜&#x2…

  8. 12月に入り青い空と紅葉の中で、灘浜緑地の清掃活…

    12月に入り青い空と紅葉の中で、灘浜緑地の清掃活動を行いました。自動…

PAGE TOP