小さな命のドアのマタニティホームに沢山のお野菜が届きました!

令和3年4月15日に様々な方々のご協力を経て、神戸中央青果卸売協同組合の岡田理事長にお会いする事が出来ました。
そこで、小さな命のドアが運営するマタニティホームで暮らす妊婦さんや、赤ちゃんにお乳を出す経産婦さんたちに、新鮮なお野菜をご提供頂けないかと、大変図々しいご依頼をさせて頂いたところ、理事会に掛けてくださり、快くご承諾をくださいました。

理事長は、マタニティホームを見てみたいとのご依頼で、4/19に小さな命のドアにお伺い致しました。
そこで、永原先生や西尾さんたちの活動に大変共感して下さり、定期的にお野菜をご提供頂けることになりました。

本日、第一回目のお野菜が到着致しました。
とっても新鮮で、美味しそうな物ばかり…。心から温かいご支援に感謝するばかりです。
一人でも多くの妊婦さんと赤ちゃんが救えるように、まだまだ頑張って参ります!
皆様のご協力を切にお願い致します。

関連記事

  1. 保育の見える化を!/北浜みどりのYou Tube…

    第4弾は「保育の見える化を!」はっとこども園の取り組みをご紹介します。…

  2. 日本語を学ぶということ:スピーチ大会からの学び

    日本語って奥が深いんです!       張亮(中国)11/16「日本…

  3. 心に寄り添う政策のために——田中名誉院長から学ぶ…

    勉強します!📚️🥸4/9、…

  4. 原田の森に『障害者アートギャラリー』がオープンし…

    日本で初めての障害者アートの常設展示場が、神戸市灘区の兵庫県立美術館王子分館…

  5. 「灘消防団女性消防隊発隊式」

    灘区女性消防団!発隊式!ポンプ操法全国大会に出場!今年の9月30日(…

  6. 高齢者が主役のまちへ──大東市の8年にわたる“元…

    元気な高齢者🧓🧑‍&#x1f9…

  7. 灘浜緑地での消防訓練──暑さと災害に備えて

    暑い中💦でも、消防団の訓練💪は行われました。…

  8. 「被災者であり、遺族でもある」二重の苦しみに寄り…

    「被災者であり、遺族でもある」二つの苦しみを背負っている方々に…。〈…

PAGE TOP