2021.07.6
株式会社神明の相談役藤尾益也様から、お米のギフト券を本年4月より毎月ご寄付頂いております。
小さないのちのドアの活動に共感してくださり、継続的な支援をお約束くださいました。 藤尾様から、マタニティホームが必要とするお米30kg/月に相当するギフト券を、月初めには必ず送って頂いています。 入居者の方々に美味しいお米を沢山食べて頂き、元気になってもらいたいと言うお気持ちに、心から感謝申し上げます。
この支援の輪をもっともっと広げて参ります。
この度「景観に配慮した防災を考える議員連盟」を立ち上げ、加田幹事長ととも…
10年の月日をかけて漸く実用化となった小規模水力発電です。六甲山…
この2~3年、北海道の真昆布の不漁が続いています。今年は8月の解禁後3回…
お祭りの日が、やって来た!お祭りになると、遠方にいた皆が集まって来る…
「視覚障がい者AI誘導装置(ダイナグラス)」が希望の光となります!先日、…
4月28日に開催された、「いのち支える自殺対策 トップセミナーin兵庫」に参…
「視覚障害者の皆様が一番困っておられることはどのようなことですか?」これ…
東京デフリンピック2025の雰囲気に包まれました…。😄…
2026.07.3
「生きる力」と「支える力」が必要です!🤝灘区…
2026.07.1
〈ひょうごフィールドパビリオン〉は、まだまだ続いています。😄…
2026.06.30
「みどり🌲はコストではなく、未来への投資💰である…
2026.06.29
「大好き!❤️」と言ってギュッて抱きしめてあげる&#…
2026.06.28
自治会活動は、楽しみ🥳ながらやれることに!本日6/28、「灘…