小さないのちのドアのマタニティホームに毎月お米をご提供頂いています。

株式会社神明の相談役藤尾益也様から、お米のギフト券を本年4月より毎月ご寄付頂いております。

小さないのちのドアの活動に共感してくださり、継続的な支援をお約束くださいました。
藤尾様から、マタニティホームが必要とするお米30kg/月に相当するギフト券を、月初めには必ず送って頂いています。
入居者の方々に美味しいお米を沢山食べて頂き、元気になってもらいたいと言うお気持ちに、心から感謝申し上げます。

この支援の輪をもっともっと広げて参ります。

関連記事

  1. あれから29年…

    同じ苦しみを今能登半島の方々が味わっています。「忘れない。伝える。備…

  2. 未来を守る学びの時間——烏帽子中学校 防災教室で…

    中学3年生の皆さんから防災教室の感想文📖が届きました。1…

  3. 「被災者であり、遺族でもある」二重の苦しみに寄り…

    「被災者であり、遺族でもある」二つの苦しみを背負っている方々に…。〈…

  4. 「命」と「地域の未来」を問う──県議会一般質問で…

    大変遅ればせながら、ご報告させて頂きます。m(_ _)m第371回定例会…

  5. 介護ロボット調査の報告(動画あり)

    9/1に介護ロボット開発の現状と普及について調査をして参りました。伺った…

  6. 「チーム兵庫県」として、強度行動障害支援に挑む現…

    [チーム兵庫県]で本当に困っている方々を支援します💪先日…

  7. 第357回 2月定例県議会がはじまりました。

    齋藤県政の初めての予算審議が行われる議会です。様々な課題が蓄積する中、齋…

  8. 齋藤知事に「支援の必要性の高い妊産婦への支援」の…

    「小さな命のドア」の永原先生と西尾先生と共に、総合的な支援モデルの構築をお願…

PAGE TOP