福祉は時代の最先端!

福祉は時代の最先端!
職員が夜勤をやりたがる施設
〜おもてなし精神と最先端介護の融合でご利用者様が生き生きしてこられます〜

神戸市北区にある「六甲の館」は最先端テクノロジーを活用して介護の現場を大きく変えています。
その現場を拝見して参りました。
◯介護リフトの徹底で、職員の腰痛改善率大
◯眠りセンサーの導入で、見守り回数の削減
◯徘徊センサーの導入で、素早い対応可能
◯バブル浴槽の導入で、入浴介助職員が8名から4名に削減
◯利用者様のやる気を出させるゲーム感覚の運動
等々、様々な取り組みで総理大臣賞を授賞されています。
このような素晴らしい施設や取り組みを兵庫県に広めていく為に私も努力を続けて参ります。

関連記事

  1. 「生きる道」を選んで欲しい

    4月28日に開催された、「いのち支える自殺対策 トップセミナーin兵庫」に参…

  2. がんは「死の宣告」ではない—全国大会で学んだ“今…

    二人に一人が「ガン」になっている今、我が事と捉えて…😞9…

  3. 関西広域連合8月定例本会議にて一般質問を行いまし…

    関西広域連合8月定例本会議にて一般質問を行いました。今回は発言内容をそのまま…

  4. 視覚障害の方々が安心して通行できる灘区を目指しま…

    先日、視覚障害の方がお話をして下さいました。「白杖を持つ方々が、狭い…

  5. とっても変わった人達の集まり…。

    先日、異才発掘プロジェクト(ROCKET)の活動報告会に行って来ました。…

  6. 「人への思いやり」が社会を明るくする

    区民集会において、神戸市立長峰中学校3年の中井雄太君が作文を発…

  7. 障害者アートが商品となり、仕事に繋がりました!

    就労支援施設に通うメンバーが、心のままに描いた『うし』をデザイン化しクリアフ…

  8. 女性の声を届けます!

    2月に姫路市にて開催いたしました「いどばたキャラバン」では、子育てに奮闘され…

PAGE TOP