福祉は時代の最先端!

福祉は時代の最先端!
職員が夜勤をやりたがる施設
〜おもてなし精神と最先端介護の融合でご利用者様が生き生きしてこられます〜

神戸市北区にある「六甲の館」は最先端テクノロジーを活用して介護の現場を大きく変えています。
その現場を拝見して参りました。
◯介護リフトの徹底で、職員の腰痛改善率大
◯眠りセンサーの導入で、見守り回数の削減
◯徘徊センサーの導入で、素早い対応可能
◯バブル浴槽の導入で、入浴介助職員が8名から4名に削減
◯利用者様のやる気を出させるゲーム感覚の運動
等々、様々な取り組みで総理大臣賞を授賞されています。
このような素晴らしい施設や取り組みを兵庫県に広めていく為に私も努力を続けて参ります。

関連記事

  1. 「下り酒」再び──灘の酒が東京へ旅立つ日

    「下り酒」が再現されました😊本日11/3、灘西郷の樽酒&…

  2. 関西広域連合8月定例本会議にて一般質問を行いまし…

    関西広域連合8月定例本会議にて一般質問を行いました。今回は発言内容をそのまま…

  3. 永遠の灯火を守り伝える:「若人の廣場」戦歿学徒追…

    永遠の灯火🕯️を守り続け、若者に伝えて参ります…

  4. 視覚障害の方々が安心して通行できる灘区を目指しま…

    先日、視覚障害の方がお話をして下さいました。「白杖を持つ方々が、狭い…

  5. 画像

    計算の 計算による 計算のための科学

    8月28日(金)に『富岳』を視察して参りました。理化学研究所 計算科学研…

  6. こころのケアの最前線— 記念誌に掲載された貴重な…

    とても珍しい事ですが、来賓として記念誌に載せて頂きました📖…

  7. ザックリと傷口が開いたリストカットの跡

    3/12,3/19の二日間、「良心塾」の黒川洋司氏のご講演を賜りました。…

  8. 抜けるような青空の中、フライングディスクが飛びま…

    第18回兵庫県障害者のじぎくスポーツ大会「車いす使用者の部」が開催されました…

PAGE TOP