アートを「作品」で終わらせない。仕事と収入につなげる仕組みを

🎨 アートを「作品」で終わらせず、仕事と収入につなげたい

9月12日、明石市立文化博物館で開催された「こはく+フレンドシップ展」に行ってきました😊

障がいのある方々が生み出すアートには、自由な発想や色づかいなど、一人ひとりの個性と素晴らしい魅力があります🌈

この展示会では、そんなアートを「展示して終わり」にするのではなく、しっかりとした商品として販売し、仕事や収入につなげていく活動に取り組んでいます。

実はこれは、私自身が県政で取り組んでいきたい大切な政策課題の一つでもあります。
「支援」という視点だけではなく、その人が持つ才能や個性にきちんと価値がつき、社会の中で評価される。そんな仕組みをもっと広げていきたいと思っています🌱

また、代表の飯塚由美子さんは、日本国内だけでなく、カンボジアの障がいのある子どもたちへの支援にも取り組んでおられます🇰🇭

アートから仕事へ、そして自立や生きがいへ。

兵庫県でも、こうした取り組みをもっと後押しできるよう、しっかり取り組んでいきたいと思います✨

北浜 拝

#障害者アート #こはくフレンドシップ展 #共生社会 #障害者就労 #北浜みどり

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